2002年8月以降2026年までの作品
*水滴 織部 *猪口 七輪にて焼成したもの *猪口 白御影 *角皿 黒御影




2008年天野陶芸・自宅で作成したもの。*赤志野 茶碗他 *萩 急須他 *萩 蚊遣り



*黄瀬戸 *萩 *織部



*白化粧 *備前


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*備前 *常滑白化粧


*常滑白化粧


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*萩 *灯りと皿 ほかに数百点あるが省略。


2005年から2025年までの窯紹介
*槇窯温度上がらず、断念。 *ガス窯(自作レンガ積)一木商店プロパンガスの問題があり6か月かけ解体処分。 *コマツ製作所「窯わん」電気窯に引き継ぐ。



2025年 作品制作過程



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2021年の想いと2026年の想い
ふつう見受けられる、隠居と違い定年後はいろいろな趣味にはまり込み、10数種の同好会に属し、齢80を過ぎ陶芸の興味も薄れ、長女のためにも、断捨離を思い立つのが、2021年。 2026年86歳を迎える今年は、同好会の廃止、残り少ない同好会も、欠席多く、陶芸の再開をし始めているような始末。・・・・・・・・ウーン?
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